ARTICLE
注文住宅の基本知識

注文住宅の基本知識

人生で一番大きな買い物であるものの、どのように進めればよいのか?がわかりにくいのが家づくり。少しだけでも前知識を持って始めて頂くために、ここでは注文住宅の基礎知識をお伝えしています。

記事一覧

注文住宅の基本知識

null

電気は「買う」から「創って使う」時代へ。太陽光発電の仕組みや導入の意義を解説

現在、世界中で取り組みが進められている地球温暖化対策。日本では2050年までに国内の温室効果ガスの排出を実質ゼロにする「2050年カーボンニュートラル」を宣言。その実現の具体策として、住宅の省エネ性能を向上させるとともに、「2030年において新築戸建住宅の6割に太陽光発電設備が設置されることを目指す」としています。そこで、この記事では、昨今の世界的なエネルギー供給の不安定化と電力価格の高騰を受けて一層注目度が高まっている太陽光発電の仕組みや導入の意義を解説します。太陽光発電を導入しようか迷っているかたはぜひ参考のひとつにしてください。本記事は、累計25000組以上の家づくりをサポートさせていた

家づくり学校

家づくり学校

注文住宅の基本知識

null

一次エネルギー消費量とは?計算方法やその削減方法について解説!

昨今の住宅業界においては「省エネ住宅」や「ゼロエネ住宅(ZEH住宅)」という言葉が声高に叫ばれています。特に2025年からは「省エネ基準の適合義務化」ということもあり、家づくりを検討する際は「省エネ住宅」という言葉を耳にしないことがないといっても、過言ではありません。「省エネ住宅」の実現にあたっては「外皮性能(住宅の窓や外壁など断熱性能の評価基準)」と「一次エネルギー消費量(住宅内でのエネルギー消費量に関する基準)」の2つの基準を満たす必要があります。この記事では「一次エネルギー消費量」について着目した上で、なるべくわかりやすくお伝えしていきたいと思います。本記事は、累計23000組以上の家づ

家づくり学校

家づくり学校

注文住宅の基本知識

null

後悔しない家づくりのポイント

家づくりは人生で一番大きな買い物ですが、建てた後、何かしらの後悔や失敗をしている方がとても多いようです。その後悔の原因とは、すべて「知らずして選択したこと」にあります。後悔しない家づくりを行うためには、家づくりの基本知識を学び、賢く選択していけるよう「家づくりの基準」を身につけることが大切です。STEP:1では無理のない住宅予算の立て方について解説しました。この記事では、後悔しない家づくりのポイントを解説していきます。これから家づくりを行う方は必見の内容です。 1.デザインと性能のバランスを考える家づくりを考え始めたらまず目が行くのがデザインだと思います。例えば、大きな窓を使った家や

家づくり学校

家づくり学校

注文住宅の基本知識

null

「室温25度」でも肌寒い…その理由は「温度差」にあり!?

※2022年4月16日投稿⇒2023年2月25日修正4月中旬になりました。日中は暖かくなってきたこともあって、皆様のご自宅でも「暖房(エアコン)をつける頻度」は、少なくなってきたのではないか?と思います。「家づくり学校」でも、出勤時に「暖房(エアコン)」をつけずとも、「底冷え」を感じないようにはなってきました!!(「底冷えするんかいっ!?」ってツッコミは聞こえない(∩゚д゚)アーアーきこえなーい)…なってきました!!…なってはきたんですが…アドバイザー女性陣から「なんか寒いんで、エアコン(暖房)つけさせてもらいます…((´ω`)) ブルブル…」と言われることもあります…「温度計は25度なの

家づくり学校

家づくり学校

注文住宅の基本知識

null

【暖房費】エアコンVS灯油ストーブ!!

”晴れの国岡山”ですが、朝は車のフロントガラスが凍っている日もある冬の朝。朝晩だけでなく、日中もすっかり寒くなり、快適な生活の為には暖房器具が欠かせません。我が家も例年だとこの時期、エアコン2台+足元の電気ストーブでひと月の電気代が15,000円程度でしたが、夏頃から電気代の支払いが増え、7月26,000円、8月29,000円!!と鴨川家の最高記録を樹立しました :cry:寒さが厳しくなってきた11月末からエアコン1台の使用で12月の32,000円の電気代予測となり、もう限界・・と慌てて灯油ストーブを購入しました。18L入り灯油容器2個分でも灯油代は4000円でお釣りがきて、だいたい1週間くら

注文住宅の基本知識

null

耐震・制震・免震の違いとは?メリット・デメリットをまとめてご紹介!

以前のコラムで「耐震」「制震」「免震」の特徴についてお話しましたが、それぞれのメリット・デメリットはどのようなものが挙げられるのでしょうか?今回は、それぞれの揺れ方の特徴やメリット・デメリットについてお話します。[nlink url="https://school.stephouse.jp/article/p14372/"]前回のブログはこちらから▲「耐震・制震・免震」それぞれの揺れ方の特徴とは?まず、「耐震・制震・免震」で比較した際、それぞれ揺れ方にどのような差が生まれるのか?という点です。①耐震構造の揺れ「耐震」は、建物を丈夫にし、強度を高めて揺れに耐えるようにする考え方です。建物が丈夫で

注文住宅の基本知識

null

聞き心地の良い言葉にご用心!最高等級?北海道基準?

自分より知識がある人の言葉はとても有難く、参考にすることでより良い選択ができることもありますが、逆に上手くその言葉に乗せられて、自分が思い描いていなかった選択をしてしまうこともあります。住宅業界で飛び交う”聞き心地の良い言葉”を例に挙げます。値下げ・キャンペーンこれは以前にもブログに書きましたが、人生最大の買い物である住宅購入において、とても響きが良く、ついその話に乗ってしまう人が多発しています。「聞き心地の良い言葉」の筆頭とも言えます。本当に価値ある買い物なのか、総合的な判断が必要です。高気密・高断熱住宅会社から「うちの家は高気密・高断熱です」と言われただけで、鵜呑みしてしまってはいけません

注文住宅の基本知識

null

【一覧】住宅設備の寿命は何年?―耐用年数や注意点を解説

住宅設備は年数が経つと劣化していくため、必ず寿命が存在します。劣化によるトラブルで思わず生活に支障をきたしたり、いきなり寿命が来て焦ったという方も多いと思います。そんな時のためにあらかじめ大体の耐用年数を知っておくと、金銭的にも予測ができて安心ですよね。今回のブログでは住宅設備別の寿命(耐用年数)についてまとめました。長く使うときの注意点についてもお話していますので、今後の買い替え時期やリフォームの目安にお役立ていただければと思います。【目次】■耐用年数とは?■住宅設備の一般的な耐用年数・システムキッチン・ユニットバス・トイレ・洗面化粧台・給湯器・エアコン・太陽光発電■耐用年数を超えて使い続け

注文住宅の基本知識

null

ガルバリウム鋼板のメリット・デメリットを解説!

壁や屋根に使われることが多いガルバリウム鋼板。デザイン性も高く、ガルバリウムを標準仕様にしている住宅会社さんも増えてきたように思います。ガルバリウム鋼板を外壁や屋根に使いたいと思われている方、他の建材と迷われている方に向けて、詳しくご紹介いたします。ガルバリウム鋼板って何?ガルバリウム鋼板は、アルミニウム・亜鉛合金のめっき加工がされた鋼板です。ガルバリウム鋼板自体は非常に薄く、だいたい0.3mm~0.5mmくらいの厚みしかありません。だいたいどこのメーカーも芯材に硬質ウレタンフォームなどの断熱材を使用している印象です。ちなみに、日本工業規格 (JIS) では、JIS G3321で規定されていま

伊藤 凪穂

伊藤 凪穂

注文住宅の基本知識

null

「キッチンの天板は何がいいですか?」お客様からの質問です

キッチンの天板って5種類くらいありますよね。デザインや色、手入れのしやすさなど選ぶ理由はさまざまです。今日はそれぞれの天板についての特徴をお伝えしますね。素材①【ステンレス】耐熱性・耐水性に優れています!ですが水垢が目立ってしまいます。こまめに水滴を拭き取ったりとキレイを保つためには少々手間が必要ですね。素材②【人工大理石】人工大理石はデザインにこだわりたい方にお勧めです。色やデザインのバリエーションが豊富で、耐久性が高いです。浅いキズであれば研磨すると綺麗になったりしますよ。ステンレスと比較すると衝撃に弱かったり跡が付きやすいので気をつけましょう。素材③【セラミック】耐熱性・耐久性に強く、キ

注文住宅の基本知識

null

耐震・制震・免震の違いとは?構造の特徴をまとめてご紹介!

地震が多い日本で家づくりを考えるにあたり、耐震性能に関心が強い方も多いのではないでしょうか?建物における地震への構造上の備えとしては、「免震」「耐震」「制震」の3種類があります。本日は、耐震、制震、免震の3つの構造について、違いや特徴についてご紹介します。地震対策の参考にしてみてください!1、耐震とは?耐震とは、文字通り「揺れに耐える」ことを示します。家を建てる際、壁の内部に筋交いなどの耐震壁を設置し、揺れによる倒壊を防ぐものです。この耐震工法は現在、大半の住宅で採用されているため、最もメジャーなアプローチと言えます。■耐震住宅の構造「耐震」は、建物を強くして地震の揺れに耐えようとする構造です

注文住宅の基本知識

null

いよいよ12月 ヒートショックの冬がやってきます!

築43年のご実家を建て替えたいというT様。現在は賃貸にお住まいですが、たまに実家に帰ると、冬はエアコンとコタツをダブルで使うも寒くて寒くて、一人で暮らす78歳のお母様のことが心配とのこと。今回、実家でお母様と同居することになったのを機に、とにかく「冬暖かく過ごせる家にしたいんです」との強いご要望がありました。真冬、暖房しているにも関わらず、家の中でも厚着をしていないと夜は過ごせないとか・・・これはかなり深刻な状況です。暖房しているのに寒いのは、「断熱不足」と家に「隙間」があるから。外の冷たい空気が隙間から入り込み、せっかく暖めた空気は外へ逃げてしまう。これではどんなにガンガンに暖房しても意味が

注文住宅の基本知識

null

家の良し悪しは  現場で決まる!?

いよいよ秋も深まり、朝夕は肌寒くなってきました。さて先日も松山市内の建築現場数か所を見学してきましたが、各現場の職人さん達にお話を聞いてみますと、やはり夏場と冬場は一番体に堪えるようで、秋が一番仕事がしやすいとの事。 外での現場は体に影響しますから・・・・。こちらは当日上棟の作業中、たくさんの大工さんが一気に建物の骨格を組み上げていきます。現場を指揮する棟梁曰く「お客様から預かっている大切な現場で、万が一にも怪我をしたり体調不良で倒れたりしたら それこそ職人の恥。その意味でも各人の安全管理と健康管理には一番に気をつけてます!」とのこと。 全く同感です! 先日も通りがかった現場でのこと 2階の足

注文住宅の基本知識

null

お客様からの質問~トイレのタンクあり?なし?~

前回キッチンについて質問を頂いたのでメーカーの特徴などをブログでまとめてみました![nlink url="https://school.stephouse.jp/blog/okayama/13356"]今回はお客様によく質問される『トイレをタンクレスにするかどうか迷っているんです・・・』について少しお話ししようと思います。まずはそれぞれの特徴(メリット)についてです!タンク式〇本体価格が安い 〇手洗いが設置されている 〇水圧が低くても使用できる 〇断水時や停電時でも使用できる※これは重要要素ですね!タンクに一回分の水を貯水できているので安心です。二か所トイレを設置されるなら一か所はタンク式のト

注文住宅の基本知識

null

駐車スペースのスタイルもさまざま。ガレージ?ビルトインガレージ?カーポート?

駐車スペースは主に2種類にわけることができます。3方向から壁に覆われている『ガレージ』か、『カーポート』といわれる、柱+屋根のみで造られるタイプがあります。私は以前、車を持っていたのですが、賃貸アパートの駐車場が空いていなかったため、近くの駐車場を借りたのですが、値段が高いわりに屋根がないところでした。屋根ありの駐車スペースが夢ですが、家づくりにおいてもガレージにするかカーポートにするかで違いが出てきます。カーポートとは?柱と屋根のみですので、ないよりかはいいくらいのイメージです。基本装備だと雨は防げますが、風に弱いのが特徴です。オプションで遮熱性のあるものや、雪に強いものを選ぶことができます

注文住宅の基本知識

null

【お客様からの質問】玄関ポーチとアプローチの違いとは?

玄関ポーチと玄関アプローチでは、建築面積に含まれるかどうかという点で違いがあります。この記事では、実際の住宅の写真を見ながら、それぞれの該当箇所と違いについて解説します。家づくり学校に来場されるお客様は、総じて勉強熱心な方が多いです。我々アドバイザーが思わず唸らされることを聞かれることもしばしば。今回はそういった中でいただいた質問の一つをご紹介していきたいと思います。お客様の質問:「玄関ポーチとアプローチの違いについて教えてください!」※2018/10/27(初出)※2022/10/8(追記)玄関ポーチとアプローチの違い⇒「建築面積」に含まれるかどうか?玄関ポーチとアプローチの違い・・・言われ

注文住宅の基本知識

null

【パッシブハウス】と【パッシブデザイン】の違いとは?

最近、「パッシブハウス」「パッシブデザイン」といった言葉をよく耳にします。今日は「パッシブハウス」「パッシブデザイン」に違いはあるのか?について触れていきたいと思います!【パッシブハウス】ってなに?【パッシブハウス】とは、ドイツのパッシブハウス研究所が独自で定めた省エネ基準をクリアしている住宅のことを意味しています。パッシブハウスの性能基準は世界トップレベルといわれており、満たしている住宅は多くありません。パッシブハウスの基準:①冷暖房負荷が各15kwh/m2以下であること➁気密性能として50Paの加圧時の漏気回数0.6回以下であること③一次エネルギー消費量(家電も含む)が120kWh/m2以

注文住宅の基本知識

null

最近増えている「軒」のない家ってどうなの?―後悔しないために知っておきたいポイント

近年、軒のない家もしくは軒の出が少ない家が多く見られます。見た目はすっきりとしてスタリッシュですが、実際はどうなのか気になっている方も多いですよね。今回は軒のない家のメリット・デメリット、軒のない家に適した外壁材、理想的な軒の長さなどについて解説します。本記事は、累計23000組以上の家づくりをサポートさせていただいた「家づくり学校」が執筆しています。家づくり学校とは?詳しくはこちら 家づくり学校では、家づくりの基本知識や予算設定のコツ、信頼できる住宅会社・工務店の見極め方などを出版社ならではの公平かつ中立の立場から個別相談やセミナーを通してレクチャーしています。ご利用はいずれも無料

家づくり学校

家づくり学校

注文住宅の基本知識

null

外壁にはどんなものがある?サイディング、ガルバリウム・・・そのメリット・デメリットとは?

住宅街にはいろいろなお家が建っていますが、「この家の雰囲気素敵だな」と感じる一番の要因は外観にあると思います。そんな我が家の「顔」になる外観ですが、外壁の種類はひとつやふたつではなく、非常に選択肢が多いです!今回は挙げるのはその一部ですが、それぞれの見た目やデザインだけでなく、メリット、デメリットも参考にしてみてください。■外壁材の種類①サイディング(窯業系)日本の住宅で一番多く使われているであろう外壁が「サイディング」です。白や黒、レンガっぽい色などカラーバリエーションに優れており、また、模様もレンガを積み立てたような見た目のものや細い石を積み上げたような積層柄など、選択の幅が広いのも魅力的

注文住宅の基本知識

null

最近よく聞くパッシブデザインとは?

よく耳にするようになったパッシブデザイン?レクチャーをしていると聞いたことあります!というご家族が増えたように感じます。季節によって日射角度が変われば、地域や立地によって風の吹き方も違いがあります。それらを踏まえ窓の大きさ、配置、軒の長さ、角度を計算し風や光を取り込み快適な過ごせるように『自然の力を活用して快適に作り出す設計技術』をパッシブデザインといいます?①断熱パッシブデザインのベースは「高気密・高断」断熱性能を高め建物の保温性能を上げることで省エネにつながります。どの断熱材を使うかも大切ではありますが、本当に大切なのはその断熱材を隙間なく施工すること。②通風地域ごとの風の向きを踏まえて風

自分で住宅会社を選ぶ力が身につく。
だから後悔しない家づくりができる。

家づくり学校はこんな
お悩みを抱える方にオススメ

  • 家づくりを何から始めるべきか
    困っている
  • 自分たちに合う住宅会社がわからない
  • 自分たちの最適な
    住宅購入予算がわからない
  • 色々見過ぎてわからなくなった
blog name blog name

家づくり学校は家づくりに必要な
知識を「学び」
実際の家を「体感」しながら
比較するから
自分にピッタリの住宅会社を
選ぶことができる。
そんな住宅会社紹介サービスです。

learning

学び

各種セミナーと個別相談で
家づくりの気づきと学びを

個別相談各種セミナー

Experience

体感

学んだ後は実際に体感して
住宅会社を比較できます

個別見学体感ツアー

家づくり学校のサービスをご紹介

家づくり学校とは

家づくり学校ができるまでの物語

開校への想い

家づくりについて楽しく学んで体感できる2つのサービス

個別相談

家づくり学校アドバイザーがあなたに寄り添い、お悩みを一緒に解決。

  • icon01

    家づくりの
    進め方や基本知識を
    しっかり学べる

  • icon01

    生涯にわたり
    無理のない住宅予算を
    一緒に考えてもらえる

  • icon01

    地元の厳選住宅会社から
    要望に沿った会社を
    提案してもらえる

セミナー・体感ツアー

家づくりで知っておかなければならない大切なテーマで各種セミナーを開催しています。

人気セミナーランキング

No.1

No.1新築基本編

家づくりを何から始めればいいのかわからない方にオススメの入門編。お金の話、会社の選び方、
最新トレンドまですべてが詰まった充実のセミナーです。

No.2

No.2土地探し編

失敗しない土地探しのコツを伝授。有利に進める価格交渉術や、契約時の注意点や諸費用についてなど
具体的なノウハウを公開するセミナーです。

No.3

No.3マネー編

家づくりに関するお金に不安のある方にオススメのセミナー。
人生設計を踏まえた適正予算の考え方など、完成した後も豊かに暮らすためのポイントをお伝えします。

No.4

No.4リフォーム編

建て替えか?リフォームか?どちらにするか迷われている方にオススメのセミナー。
最善の選択をするための判断術、信頼できる会社の選び方をアドバイスいたします。

No.5

No.5体感ツアー編

基本知識を身につけた上で実際に建物を見て、広さや動線、素材感や温熱環境、心地よさを感じることで、
自分たちがどこまで求めるか?という基準ができていきます。

各セミナーについて
詳しくはこちら

厳選された地域の
優良ハウスメーカー・工務店から
お客様の希望に沿った会社をご提案。
多くの方に満足いただいています。

家づくり学校
とは?
家づくり学校とは?

「家づくり学校」は家づくりを考えるあなたのための学び舎。家づくりの基本的な知識を身につけ、 実際に建物を体感することにより、自分にぴったりの家づくりパートナーを見つけていただくサービスです。

相談の予約をする