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利用実例

昼夜で表情を変える、本物の木の家

Sさんファミリー【岡山県井原市】2021年完成
Sさんファミリー【岡山県井原市】

うれしいの一言に尽きます。早く仕事を終えて家に帰りたくなります。そのために仕事も頑張ろう!と思えます。

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Q家づくりのセンパイに10の質問

Question 01

家を建てようと思ったきっかけは?

子どもが大人になった時、実家と言える場所をつくってあげたいとずっと思っていたからです。

Question 02

家づくり学校を利用しようと思った理由は?

きっかけはポストに届いたセミナーチラシでした。まずは勉強のために利用させていただきました。

Question 03

家づくり学校アドバイザーの対応はいかがでしたか?

山根さんは来校するたびに丁寧に対応してくれて安心できました。

Question 04

紹介された会社は的を射ていましたか?

当初は、夏は涼しく冬は暖かい気密性を重視した家を検討しており、紹介いただいた会社はいずれもそれを得意としていましたので、的を射ていたと思います。

Question 05

ズバリ、この住宅会社に決めた理由は?

ズバリ、一目惚れです。具体的には、本物の木を使った家を実現できること、営業マンではなく橋本専務が対応くださり安心感があったこと、性能についても工務店としての思いを熱く語っていただけたことが決め手でした。施主の思いだけを汲み取るのではなく、本当にそれでいいのか、工務店としての思いを熱く語っていただけたことです。

Question 06

家づくりをスタートするにあたって出した要望は?

一番は、本物の木を使ってほしいということ、次に家事動線です。私たちは子育てがスタートしたばかりで、アパート暮らしだったので、理想的な動線をイメージしづらかったのですが、男性目線、女性目線で、無駄がなく住みやすい家事動線をイメージできるまで何度も質問を重ねました。

Question 07

住宅会社の仕事ぶりはどうでしたか?

120点です。見事、理想を形にしていただけました。ベテランママである設計士の鶴村さんの動線提案が実体験に基づくもので、夫婦ともに納得できたことも大きかったです。

Question 08

家づくりを振り返って忘れられない思い出・エピソードは?

約3年の年月をかけてやっと完成したことです。「家づくり学校」を利用してから数ヵ月後の平成30年7月、西日本豪雨が襲ったことがきっかけでした。近隣の住宅は床上浸水の被害が多発したため、当時とんとん拍子に家づくりを進めていたら…と考えると今でもぞっとします。完成まで時間がかかりましたが、その分「橋本住建」さんとの信頼関係は深まり、何でも相談できる関係になりました。これからもメンテナンスが発生した際でも飛んできてくれると思います。

Question 09

マイホームを実現された喜びを一言

うれしいの一言に尽きます。早く仕事を終えて家に帰りたくなります。そのために仕事も頑張ろう!と思えます。

Question 10

家づくりを考えている皆さんへ先輩としてアドバイスを

会社ごとに得意・不得意がありますし、全ての工務店を見学するのは不可能です。だからこそ「家づくり学校」で相談してみてください。理想に近付くヒントを得られます。また、会社のキーマンと話ができる会社をお勧めします。

家づくりパートナー
(住宅会社スタッフ)のコメント

住宅会社スタッフ

意匠性と利便性の高い動線をご提案しました。打ち合わせ中には新しいご家族が増え、お子さまのための環境も考え直しましたね。「家は家族を育むもの」。お子さまに優しい本物の素材をご提案し、Sさんにぴったりのお家ができました。これからもご家族の笑顔があふれる家になりますように。

有限会社 橋本住建取締役  橋本憲和

アドバイザーの声

アドバイザー

当初から省エネ性と住み心地に関心をお持ちで、私の話を真剣な眼差しで聞いておられたことを鮮明に覚えています。さすがSさんが一目惚れした「橋本住建」さんの家づくり。安心して任せられる工務店に出会えたのもSさんがしっかり勉強してこられたからこそですね。うれしく思います。

家づくり学校アドバイザー 山根孝二