利用実例

薪ストーブが家族の中心にある暮らし

Hさんファミリー【埼玉県ふじみ野市】

2019年6月完成

Hさんファミリー【埼玉県ふじみ野市】

家の居心地がよすぎて、出かけることが少なくなりました。一軒家なので誰に気を遣うこともなくしっかり遊ばせてあげられるのもうれしいです。完成時、息子たちに「木や家は生きているから大切にしようね」と話したのですが、兄弟げんかの最中、「家が悲しんでいるよ。優しくしなきゃ」と次男が言ったのには驚きましたね。家とともに家族で成長していけることがとてもうれしいです。

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Q家づくりのセンパイに10の質問

Question 01

家を建てようと思ったきっかけは?

子どもが小学校へ上がるタイミングだったので。

Question 02

家づくり学校を利用しようと思った理由は?

設計は建築家の義父にお願いしたのですが、自分たちも家づくりに加わりたくて、いろんな知識を教えていただける家づくり学校に伺いました。

Question 03

家づくり学校アドバイザーの対応はいかがでしたか?

竹内さんが親身に話を聞いてくれ、前に進めなくなりそうな時には背中を押してくれて。本当に感謝しています。

Question 04

紹介された会社は的を射ていましたか?

見比べられるという意味でとてもよかったです。

Question 05

ズバリ、この住宅会社に決めた理由は?

髙木社長の人柄。そして、たくさん家を見学させてもらった中で一番理想に近かったことが決め手でした。無垢の素材感や丁寧な仕上がり、寄り添ってくれる姿勢などもよかったです。

Question 06

家づくりをスタートするにあたって出した要望は?

自然素材で健康的な家にしたいと伝えました。

Question 07

住宅会社の仕事ぶりはどうでしたか?

工事中はご近所に対してもしっかり配慮してくださって。そこで暮らす私たちのことを考えてくれているのが伝わり、ありがたかったです。

Question 08

家づくりを振り返って忘れられない思い出・エピソードは?

最後の最後まで、間取りについて話し合ったことです。家づくりの過程では、家づくり学校の体感ツアーなどに積極的に参加できたことがよかったです。

Question 09

マイホームを実現された喜びを一言

家の居心地がよすぎて、出かけることが少なくなりました。一軒家なので誰に気を遣うこともなくしっかり遊ばせてあげられるのもうれしいです。完成時、息子たちに「木や家は生きているから大切にしようね」と話したのですが、兄弟げんかの最中、「家が悲しんでいるよ。優しくしなきゃ」と次男が言ったのには驚きましたね。家とともに家族で成長していけることがとてもうれしいです。

Question 10

家づくりを考えている皆さんへ先輩としてアドバイスを

たくさん話し合って、たくさん家を見て、とにかくたくさん情報収集をして、好きなものを取り入れることが成功の秘訣ですよ。

家づくりパートナー
(住宅会社スタッフ)のコメント

住宅会社スタッフ

当社モデルハウスで自然素材のよさを実感していただいたHさん。ご夫婦はもちろん、建築家であるお父さまとも話し合いを重ねて一緒につくり上げていきました。高い断熱性を確保しているので、リビングの中央に設置した薪ストーブだけで家全体が暖まり、快適に過ごしていただけます。

株式会社 高橋工務店 
代表取締役 髙木昌壽

アドバイザーの声

アドバイザー

無垢をふんだんに使い、自分たちの希望とお父さまの設計を形にしてくれる、自由度の高い建築のプロに依頼したい…そんなHさんの要望を伺い、髙木社長しかいない!とご紹介しました。子どもたちが元気に庭を走り、家中を転がって遊ぶ姿に、家族が心地よく過ごせる場所になっていると実感しました。

家づくり学校アドバイザー 竹内慶子

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