実例紹介

古民家を再生した和みの暮らし

Gさんファミリー【瀬戸内市】

2013年完成

Gさんファミリー【瀬戸内市】

暗くてボロボロで人に入って頂くのが気の毒なほどだった我が家が、明るく、とってもとっても素敵な家に生まれ変わった!!

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Q家づくりのセンパイに10の質問

Question 01

家を建てようと思ったきっかけは?

屋根の瓦がずれて、2階から青空が見えた時、限界を感じました。

Question 02

家づくり学校を利用しようと思った理由は?

業者の選定時に家族の意見が対立し(相見積を取るか、最初の1社に決めるか)専門家に相談してみようと思ったからです。

Question 03

家づくり学校スタッフの対応はいかがでしたか?

親身に相談にのってくれ、ハウスメーカー、工務店、それぞれの特徴を教えてくれた。相見積をとった方が良いとのアドバイスをもらい、お勧めの会社にその場ですぐに連絡をとってくれました。

Question 04

紹介された会社は的を射ていましたか?

古民家再生の技術力があり、ズバリ、求めていた会社で、完璧でした。

Question 05

ズバリ、「MON-be-run」に決めた理由は?

他の業者にできないと言われたこと(天窓を付ける・母屋と納屋を繋ぐなど)ができると言ってくれたこと。良い家が作れると信じられたからです。

Question 06

家づくりをスタートするにあたって出した要望は?

明るさ、暖かさ。バリアフリー(86歳の母が暮らしやすい家)。

Question 07

「MON-be-run」の仕事ぶりはどうでしたか?

家族全員からの様々な要望をできるだけ叶えようと努力してくれました。古民家のリフォームで技術的にも難しいと思うが、すばらしい職人技で満足のいく家になりました。また、家具などのインテリアも一緒に選んでくれました。

Question 08

家づくりを振り返って忘れられない思い出・エピソードは?

自慢の立派な梁(棟木)が白アリに食われていたことで施工が中断。この家にあう新しい梁を探し、加工してくれたこと。そして、話が楽しく、いつも打ち合わせが長くなってしまったこと。家の話と雑談の割合3対7くらい?(笑)

Question 09

マイホームを実現された喜びを一言

暗くてボロボロで人に入って頂くのが気の毒なほどだった我が家が、明るく、とってもとっても素敵な家に生まれ変わった!!

Question 10

家づくりを考えているみなさんへ先輩としてアドバイスを

信頼できる設計士、工務店を見つけることが一番大事です。実際に見て肌で感じると、住宅会社の個性がよくわかるので やはり見学会などにはたくさん参加したほうがいいですよ。

家づくりパートナー
(住宅会社スタッフ)のコメント

住宅会社スタッフ

初め、紹介を受けたときは“他社にて来週契約”という話を聞いていたので、実は私たちは、お断りをしに行ったのです。それでも占部さんから、『悩んでて納得が出来ていないので是非、話をして下さい』と言われ、話をさせて頂きました。そこで、私たちの”住まい”に対する考え方や実際の施工例を見て頂き、技術的に色んな事が可能であることを伝えました。私たちは、『それは出来ません』とは言いません。まず聞いて、どうしたら出来るかを考えていきます。家族7人みんなで話をして考えて出来た住まい”七福神の家”。みんなの思いが詰まっています。建築家は、家族の思いを図面にして、工務店は、家族の思いを実現させます。それが私たちMON-be-runです。

MON-be-run 一級建築士 小橋 正浩 てらこし のりひと

アドバイザーの声

アドバイザー

初回ご相談はお嬢様がお母様を無理やり連れて来られた感じでした(苦笑)。内容は、現在のリフォームプランがどうしても納得できない、というものでした。我々として出来る事はお客様の悩みを解決すること。そして思いついたのが、じっくり対話してくれ、解決策をトコトン一緒に考えてくれるモンブランのお二人でした。先日、完成後にお邪魔させてもらい、ご家族皆様の笑顔を見させて頂きました。良い出会いとなり本当に良かったと感無量です。

家づくり学校アドバイザー 占部 淳一

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