【乾燥注意報】快適湿度で暮らせる家

この季節、連日耳にする「乾燥注意報」ここ神奈川県では1月に入ってから1月15日を除く全ての日で「乾燥注意報」が発表されています。

神奈川県では、最小湿度35%、実効湿度55%を下回ると乾燥注意報が発令されるようです。気象庁のホームページで、最小湿度や実行湿度について説明をしていたので気になる方は「コチラ」からご確認ください。

よく耳にするので大したことは無いだろう、肌が乾燥して少し肌荒れするくらいでしょ?と思わないでくださいね!!空気が乾燥しているので火災が発生した際に火が燃え広がる可能性があります!それだけでなく、湿度が低いとウィルスが活発に動き始めるので風邪やインフルエンザになる可能性も高くなります!

「乾燥注意報」が発令されたら、火の不始末がないか、ガス漏れしていないかのチェックをするよう心がけ、お部屋の湿度は40~60%をめやすにしましょう!

自然素材で湿度調整

自然素材を家に取り入れる事で湿度の調整をしてくれることがあります。漆喰や珪藻土、無垢材などの素材は部屋の湿度が高い時には湿気を吸収し、湿度が低いときには湿気を吐き出すことで部屋の調湿をしてくれます。

アトピーやアレルギーのある方でも、化学物質を一切使わない家にする事で安心して暮らすことが出来るかもしれませんね♪自然素材を使った家づくりをご希望の方は自然素材の扱いが得意な住宅会社を選びましょう!どの会社にお願いしても、取り入れる事は出来ると思いますが素材にはメリットだけでなく、デメリットもありますので素材についてよく知る経験豊富な会社でないと上手く扱えません。

 

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