居心地が良いってこういうこと

アドバイザー全員で体感に行ってきました!ふじみ野市にある奥山建設さんです。

みんなが集まるリビング&キッチン

社長が語ってくれます。「良いおうちっていうのはね、家族それぞれに居場所がある、そんな帰ってきたくなるおうちのことなんだよね、きっと。」

玄関入ってまず感じるほのかな木の香り。モデルハウスが建って、11年になるにも関わらず、香りはずっと続く。大きなテーブルにゆったり腰掛けられる無垢の椅子も心地よい。家族みんなが囲めるようにスクエア型のキッチン。奥に見えるのは、大工さんが住む人に合わせて相談しながら作ってくれる作り付けの棚。収納力もしっかりある。

吹き抜けをしっかり作る

2階に上がって吹き抜けから1階を確認する。吹き抜けを囲む手すりも家中の空気がしっかり周るように、工夫されています。

吹き抜けの大きな窓のまん前にはすのこを敷いて、掃除もしやすく、もちろん空気もしっかり循環します。お子様にも危なくないように木の鍵がかわいい。エアコンは各階1台ずつで十分、夏涼しく、冬暖かい。

書斎&寝室

こちらのモデルハウスは小屋裏ではなく、しっかり3階建てになっているため、大人が立てる天井高に。本がたーーーくさんあって、小屋裏のようなこの3階で思いっきり勉強もはかどりそう。もちろん、夏暑くありません!

だからさらにその奥にあるベッドルームも快適です。

経年変化が楽しめる高性能住宅

無垢の床や梁は11年目を迎えて、飴色になり、経年変化を楽しめる家づくり。素材感もすばらしいのですが、性能値もしっかり確保。C値0.7以下を約束してくれて、気密測定も行なっている。お客様と何度も何度も繰り返し会って、話を聞いて、お施主様家族が「帰っていたい家」が実現する。私たちもみーーんな心地よすぎて、長居をしてしまいました。

私たちが体感した魅力、皆さんにお伝えしたい!三連休は家づくり情報収集で家づくり学校へ